7C5 CSPPアンプ・裏蓋の作成~仮組み
7C5 CSPPアンプの裏蓋はA5052のアルミを横山テクノでカットしてもらった。サイズはW298mm×D166mmで厚さは1.2mm。

本体シャーシとの固定穴8個を開けたところ。曲尺で測って正確に開けたら一発でOKだった。奥澤シャーシは寸法が正確。

後はゴム足の穴と放熱穴をボコボコ開けていったらできた。

シャーシと裏蓋の加工が終わったので仮組みをしてみた。どうかなあ?以前より腰高感は薄れたと思うのだが。

これは以前の7C5 CSPPアンプ。

こっちの画像のほうがわかりやすいかな。



シャーシ内部。パーツの干渉や距離が近すぎるなどの問題は無さそう。
この後は仮組みを解体してシャーシと裏蓋の塗装を行う予定。今度はうまくできるだろうか?
本体シャーシとの固定穴8個を開けたところ。曲尺で測って正確に開けたら一発でOKだった。奥澤シャーシは寸法が正確。
後はゴム足の穴と放熱穴をボコボコ開けていったらできた。
シャーシと裏蓋の加工が終わったので仮組みをしてみた。どうかなあ?以前より腰高感は薄れたと思うのだが。
これは以前の7C5 CSPPアンプ。
こっちの画像のほうがわかりやすいかな。
シャーシ内部。パーツの干渉や距離が近すぎるなどの問題は無さそう。
この後は仮組みを解体してシャーシと裏蓋の塗装を行う予定。今度はうまくできるだろうか?
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