4P1Sシングルアンプ・試作機を解体

ようやく回路がフィックスしたので試作機を解体した。じつにあっけないよね。数時間でバラバラになった。


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端子のハンダはSPPONやハンダ吸い取り線で除去した。外した配線は使用した場所の長さがわかるので取っておく。アンプ部基板に配線が付いたままなのは、そのまま使おうという魂胆。

この後はシャーシと裏蓋を塗装する。塗色はダークグレーマイカメタリックのスプレー1E2が手持ちにあるので使う。ヒータートランスはマットの黒で塗装する。アンプは殆ど真っ黒けになる。

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