12A6GTY CSPPアンプ・試作機を解体

12A6GTY CSPPアンプ試作機を解体した。シャーシや裏蓋、トランスなどを塗装して本番機として組み立てる。解体はじつにあっけない。


12A6GTY_CSPP_parts3.jpg
数時間後にはバラバラになった。まだ基板には配線がついたままだが、塗装後に乾燥工程が入るのでその時に処理する。立ラグは再利用したいが絶縁低下の恐れがあるので新品にする予定。

ちょうど梅雨の中休みといった感じで数日間は降水確率が低い。外で塗装するのでなるべく湿度の低いほうが良いが仕方ない。

OPTのトランスケースはマットの黒というよりすこし灰色がかっているので、電源トランスと同一色で塗装したい。

さあ大変だあ。

スポンサーリンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント