6922差動ラインアンプ・その9

製作当初からツマミがフロントパネルから浮いているのが気になっていたので交換してみた。最初のツマミはシャフトが深く入らない、薄いタイプで、フロントパネルを2重構造にしないと浮いてしまう。ロータリーSWやボリュームを留めているナットが見えてしまって格好悪い。

こちらの画像は交換前
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こちらの画像は交換後
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交換したツマミは前のに比べて厚みのあるタイプで、シャフトも深く刺さるのでナットが見えにくくなった。ツマミの位置がどこを示しているのか、正面から見えるのでこれも都合が良い。
ツマミは大小合わせて3個で2,045円だった。高いが、毎日見るものだから致し方ない。

ボンネットを閉じた画像がなかったので載せておく。写真がヘタクソなのはご容赦。

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あと、回路図に電圧を記入したので掲載しておく。なお、製作当初から回路変更は無い。

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